投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] バイト ハワイパッケージツアー 群馬の求人・転職 seo インプラント 新宿
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全592件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 

大山加奈選手

 投稿者:しゅあ  投稿日:2009年 9月13日(日)13時41分47秒
  ももかさんが書いてくださった大山加奈選手のテレビの企画については、ご本人もブログでふれていますね。さらっと書かれてますので、全日本復帰とかではないと思いますが、内容が楽しみですね。  

今日の韓国戦

 投稿者:チームワーク  投稿日:2009年 9月13日(日)08時26分6秒
  今日の韓国戦は締めないと90年代の暗黒時代に逆戻り確定です。
日本は優勝の望みが無くなり、士気が下がっており、
一方、韓国には苦手の日本戦一勝を期して必死に食い下がってくるでしょう。

日本にはまさか韓国にまで負けないという思いがあるはず。
しかし「意地でも負けない」ではなく、「普通に勝てる」という感覚。

非常に危険な一戦です。
昨日のタイ戦も、第二セット前まで、
「普通に勝てる」感が漂い、全く締まりが感じられない状況でしたが、
今日もやってくれるかもしれません。

それにしても、今の日本、キャプテン不在ですね。
キャプテン/副キャプテンともに足を引っ張るチームがどこにあるでしょう?
それだから余計にチームの士気が下がる。
いっそのこと、「お飾りキャプテン」を据えて、キャプテン不在を明確化したほうが良いのかもしれません。
(ところで、韓国はキャプテンを変えましたね。)
 

庄司

 投稿者:チームワーク  投稿日:2009年 9月12日(土)20時18分21秒
  データを見てるわけではありませんが、
庄司はレギュラーで良いんじゃないでしょうか?
井上・庄司先発、荒木控えのほうが良いように思えます。

今日に限って言えば、井上が悪かったので、
練習時、それが見えていれば、
庄司。荒木、井上控え
というところでしょうが。

要は、庄司が大崩れしてるのを見た覚えがないんです。
コートにいれば、常にクレバーな良いプレーを見せている印象です。
(反面、荒木の動きにイライラさせられることがしばしばあります。)
今日も庄司が最初から出ていれば、流れが違ったと思えるのです。

それにしても、今日は全体に悪かったですね。
栗原は言うまでもなく、木村も別人のようでした。
やはり、木村といえども代わりになる選手が必要です。
木村が今日ほど大崩れする確率は非常に低いですが、
それでもゼロではない。

しかし、木村の代わりになるほどの選手が、
控えって言うのも変ですね。(笑)

しかし、このチーム、どうなんでしょう?
トレーニング方法の工夫とか、基礎知識の再確認とか、
いろいろやってるようですが、
強豪チーム(ブラジルとか)との決定的な違いは「集中力の持続性」です。

「良いバレーするなー」と感心させることもありますが、
今日とかWGP中国戦のような、「心ここにあらず」のような、
集中力ゼロなことも少なくない。
メンタルトレーニングとか真鍋メニューには存在しないのかも知れませんね。

今日の様な試合、本当、見るだけ時間の無駄です。
今後は録画しておいて、試合結果を知った上で、
録画をみるような感じにしようかと思い始めてます。
 

残念ですね・・・

 投稿者:ももか  投稿日:2009年 9月12日(土)20時06分8秒
   監督が交代して、選手の入れ替わりもあったオリンピックの翌年ですので完璧でなくても構わないとは思いますが、これまで完全に格下扱いしていたタイに1年間に2度負けるのはやはりいただけないと思います。それも引退かと囁かれていた竹下選手を不動のセッターに据えてですから言い訳はできないように思います。

 明日、グラチャンを放映する日本テレビが「すぽると」の中で大山加奈選手の特別企画を放送するそうですが、もしかして・・・があるかもと邪推してしまうくらい、選手の入れ替えが必要なような気がします。個人的には大山加奈選手は来年で良いと思っているのですが、小さいのは目を瞑るので一度でいいから中道選手にセッターをやってもらいたいです。
 

タイ戦

 投稿者:チームワーク  投稿日:2009年 9月12日(土)19時56分34秒
  タイは確かに強いし、うまい。
しかし、それ以上に日本はヘナチョコすぎますね。
井上から庄司に代わって、
一瞬、流れが来たように見えました。
今日まともに機能してたのは庄司くらいでしょうか?

そのほかは何か工夫しながらとか、相手の隙を見つけるとか、
アタマ使ってたでしょうか?
タイは終始、頭を使ってました。
頭を使うチームに、惰性でしかプレーできないチームじゃ、
試合するまでもなく結果は見えてますね。

日本の課題が明確になりました。
    監督・選手は知的になれ!
です。
 

ももかさん、HOKUETUさん、

 投稿者:dai_minami_a  投稿日:2009年 9月 7日(月)16時27分50秒
  ももかさん、HOKUETUさん、情報ありがとうございます。
大山加奈選手、復活の兆しですね。東レは選手層が厚くなっています。WSに小平選手の他に峯村選手もいますし。ポジション争いも激しくなるでしょう。

大山加奈選手は来年あたり全日本に復帰の可能性も出てきましたね。
 

こんばんは

 投稿者:HOKUETU  投稿日:2009年 9月 6日(日)22時11分40秒
  >ももかさん、近畿総合の試合情報ありがとうございます。
マイナー、といってもプレミアチームも参加している大会ですがなかなか情報がありませんね。
メグ・カナのどちらかといえばカナさんファンの私としては復活が待ち遠しいところです。
メグさんと対角の全日本をまた見たいと思っていますが、無理はしないで欲しいと思います。
今選手寿命は延びていますし、マッチョさんのように怪我から復帰した選手もいますが大事にして再び活躍する姿を長く見せてもらえるのが嬉しいです。
 

全日本の影で、

 投稿者:ももか  投稿日:2009年 9月 6日(日)15時25分27秒
編集済
   昨日、今日とひっそりと行われていた「近畿6人制総合」ですが、荒木、木村、濱口の全日本組を欠いた東レがJTに危なげなく勝って優勝を飾りました。取り立てて東レを応援しているとわけではないのですが、今日は特に東レの3選手が目に留まりました。
1人目は大山加奈選手です。
 昨日は、まだまだ調整段階なのかなと思わせる出来でしたが、プレミアチーム同士の戦いとなった決勝戦は大活躍でやはり素材の違いを感じさせられました。
2人目は、小平花織選手です。低身長を感じさせないジャンプ力、滞空力、そしてブロックアウトを狙う技術等は秀逸のものがありました。加えて絶品のレシーブ力ですから、高橋みゆき選手引退の後は、全日本に小さいアタッカーは不要と思っていましたが、もしかしたらもしかするのではないでしょうか。
そして3人目はMVPの中道瞳選手です。北京五輪をはさんで全日本に籍を置く相手チームのセッター河合選手に対して格の違いを見せつけました。この人もロンドン五輪までにもしかしたらもしかするのかもしれません。(それは全日本にとっては最悪のシナリオなのですが・・・)
 

都築有美子熱烈待望論

 投稿者:チームワーク  投稿日:2009年 9月 5日(土)22時07分42秒
  火の鳥日本、WGPで離陸したか?
いや。失敗したよね。
ブラジルは上空のの風に乗って優雅に空中散歩。
火の鳥はペンギンのようにかわゆくよちよち歩き。
でも、ブッチャケ、へとへとでやる気無い。

あー、このままロンドンか?
アテネ・北京と全日本は無様だった。
五輪前から弱小以外に無様だったから、五輪で無様なのは当たり前。
今も同じ。こんなんじゃ、ヴァカらしくて応援する価値無いね。

思い切ってやめちゃえば?
辞めてくれれば、見るほうとしてはすっきりするんだけど。
五輪も野球とかソフトじゃなく、バレー終わらせれば良かったのに。
みんな体でかいから農業かなんかに転向するとか、
バレーより適性の高い分野に転向すべきだ。
体質の合わないバレー続けるより、マシだろ?

WGだろうとグラチャンだろうと『メダル取ります』って言っちゃえばいいじゃん。
何故しない?何故「世界を知る」なんてヴォケた目標設定する???
メダル取れないなら、ユー達、辞めちまいなよ。
バレーボールやること自体に価値は無いんだぜ!
勝つことに価値があるんだ。
世界は刻々と変化する。
今の「世界」を知ったら今の「世界」に勝たなきゃだめじゃん。
今の「世界」と明日の「世界」は全く違うんだぜ。

何なんだろう、ブラジル戦は悪くなかったのに、
今世紀最悪の、あの汚物の様な中国戦、あんなものは放送事故だろ。
健全な青少年育成の視点で、放送禁止にすべき内容だ。
ユー達、やる気ないだろ?
やる気ないなら辞めろよ。
自分の気持ちに素直になれよ。
数年にわたって、真剣に応援してきた俺たちの身にもなれよ。
ユーたちみたいなバレーに夢のない連中は夢を感じられる別の仕事に取り組むべきだよ。
俺たちの目の前から、居なくなれ!

幸い、坂下・狩野・隊長・山口・森・井上・庄司が輝いてた。
彼女らは民主党だろ?
そして、木村・栗原・荒木は自民党、
竹下は実力派官僚だ。
自民がネヴォケてたら、民主が自民の牙城乗っ取ればいいじゃん。
民主党で使ってもらえるの、木村くらいか?狩野の控えでね。

栗原は玉ひろいね。自己管理もできない荒木はどうでもいい。興味ない。
 

選手選抜の基準2

 投稿者:チームワーク  投稿日:2009年 8月29日(土)19時15分47秒
  選手選抜の基準として成績だけでない部分もあります。
それは広義のキャプテンシーとでもいうべきものでしょうか。
不思議とその選手がいるとコート内の集中力が増すとか、
強気なムードになるとかといったものです。
簡単に言えば選手が持つ雰囲気ですね。
少しさかのぼれば、吉原がそのチャンピオンでしょう。

この意味でも坂下は素晴らしい選手です。
JTでの背番号は「1」ですが、「1」がとても似合う選手です。
坂下がいなければ、本当にWGPやばかった。

意外かもしれませんが、木村もこの意味で素晴らしい選手です。
木村は「集中力」を大切にする選手のようで、
試合中、とても良い表情を見せます。
そして他の選手がファインプレーしたり、
得点したりすると自分のことのように大喜びします。
こういうことがチームの雰囲気を良くし、団結させます。

木村は純粋にチームの勝利を欲求し、
結果、このような行動にあらわれているのだと思いますが、
考えてみれば、これこそリーダーシップ・キャプテンシーの原点なのではないでしょうか?
つまり、自分の立場だけが成り立てば、言い訳さえできれば、
チームが負けても構わない、このような気持ちの選手に他の選手が心酔することはあり得ない。
単純にチームの勝利のために自ら努力し、
他の選手の努力・成果を心の底から喜べる選手こそ、
周囲の信頼を集め、影響力を持つことができるのです。
会社組織と同じですね。

そんな選手ならコートに何人いても良いのですが、
トヨタ車体の都築にその可能性を強く感じます。
 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 
/60 


[PR]