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flickrで更新していきます

 投稿者:MURY  投稿日:2015年12月 7日(月)08時36分14秒
返信・引用
  どこを訪れたかの忘備録として、flickrに写真をのせていきます。これくらいなら気軽に更新できそうです。

https://www.flickr.com/photos/125436967@N05/albums

写真からマッピングすることもできそうです。
 
 

愛知県岩倉市新溝神社磐座公開

 投稿者:MURY  投稿日:2015年11月25日(水)01時34分56秒
返信・引用
  他に書くところがないのでここで。
11/24に拝観しました。氏子総代の方からお話を伺いました。以下忘備録

・昨年の天王祭で初公開。2度目の公開。
・氏子総代の方が中心となり、地元でも知らない人がいるのでPRしようと昨年あたりから公開準備を進めてきた。
・伊勢神宮に行かれたとき、神宮の方から「磐座の石に触れることは神様の頭に直接触れるようなものだから恐れ多い」という話を聞いたので、磐座の手前にある立石を「願い石」と名付け、これに触れて磐座にお願いごとをするという作法を考案した。
・墳丘上の木々は伊勢湾台風によって枯れてしまった。
・前回の公開時に、新溝神社の御朱印はないのかと要望を受けたので、今回から新たに新溝神社の御朱印をつくった。

来年の正月3が日にも公開されるらしいので、ぜひ同好の方は拝観されることを薦めます。
 

Re: 栃尾の建石

 投稿者:MURY  投稿日:2015年 7月 2日(木)23時17分22秒
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  > No.1207[元記事へ]

KOSHIMIYAKE様

ご無礼をしております。

栃尾の建石、拝見させていただきました。立派です。

> いつか長岡にお越しなられた時は、ぜひ地元の有志と一緒にご覧になりませんか? 実現する日を楽しみにしています。

ご縁が得られますよう、私も努力してまいりたいと思います。ありがたいお言葉に感謝します。
 

栃尾の建石

 投稿者:KOSHIMIYAKE  投稿日:2015年 6月19日(金)16時20分29秒
返信・引用
  吉川様

ブログは既に閉鎖されたとのことですが、栃尾にご縁があるということなのでご報告致します。
栃尾の建石に今春地元の有志と訪れました。茨城童子の遊び場だと言う伝承があるだけあって巨大な岩が峻立する様に圧倒されました。信仰対象の巨岩、周囲の三角錐形状の塚、鬼の伝説、地名すべてが金倉山周辺の巨石信仰と一致する感触を得ました。長岡東山一帯に鬼の伝説を持つ巨石信仰の山の民が古代に存在したのはほぼ間違いと思います。
いつか長岡にお越しなられた時は、ぜひ地元の有志と一緒にご覧になりませんか? 実現する日を楽しみにしています。
 

日本の巨石信仰は何処の国からの渡来人が持ち込んだのか。

 投稿者:丸谷憲ニ  投稿日:2015年 3月31日(火)09時38分4秒
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  日本の巨石信仰は何処の国からの渡来人が持ち込んだのか。という視点から岡山県の熊山を研究しています。「龍蛇様(背黒海蛇)から見える出雲の神迎祭と神在月」のまとめとして、① 何故、毒性のある海蛇を神の使いとして奉納するのかが説明されていない。この答は、セグロウミヘビ(コブラ科)が出雲神の最も身近な海蛇であった。つまり、出雲神はインド洋周辺の低緯度地域からの渡来人であると推定される。② 佐太神社のみがセグロウミヘビを「龍蛇神」と呼び、神紋が「亀甲」のみである。つまり、神迎祭発祥の地である。インド洋周辺の低緯度地域にsada という地名がある。その場所が出雲神の渡来元である。として、 大野晋の「日本語はクレオールタミル語説」の補説としております。このあたりの情報があればご指導願います。

http://www.geocities.jp/ki_warabi/

 

Re: 上賀茂、下鴨

 投稿者:MURY  投稿日:2015年 3月30日(月)00時17分22秒
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  > No.1204[元記事へ]

下賀茂、春日大社など、最近、小さい磐座がニュースで話題に上がっているようですね。
なによりです。

本音ありがとうございます。
私の勝手な思いを押し通させていただき、すみません。
 

上賀茂、下鴨

 投稿者:ウージー  投稿日:2015年 3月12日(木)22時40分24秒
返信・引用
  過去の記事を読んでおりましたら、2012年7月にMURYさんが下鴨神社の石拾神事について書かれていました。
実はその11月に私、上賀茂神社、下鴨神社へ行きました。
遅まきながらその時の画像を添付いたします。
1枚は「磐座」と看板に書かれていた下鴨神社の本殿廻りに敷きつめられていた石。
2枚目は、上賀茂神社の社家の庭にある降臨石。こちらは磐座と言えそうです。

鴨社や春日大社の聖石が、HPとしてまだまとめられておりません。
また色々とお教え願います。

(掲示板を残して頂けることが、せめてもの救いです。)
(旧HPのアップを期待していたのが本音です)

http://http://www.geocities.jp/miniuzi0502/index.html

 

Re: 長い道なんだから…

 投稿者:MURY  投稿日:2015年 3月12日(木)00時19分14秒
返信・引用
  > No.1202[元記事へ]

研究への熱は失っていないので、水面下で、時間があいたらやっていこうと思います。

とりあえず、与喜山の研究は結実させたいです。
後世のために、発表しておいた方がいいことがいくつかあるのです。ただ、7割ほどの出来。現地調査がまだ足りません。いつか、どこかで論文にできると良いなあなんて目標です。

この掲示板は残そうと思います。
というより、サイトとブログが物理的に消えてしまうだけで、私が消したいわけではないのです。掲示板のバックアップを取る間もないので、消されないかぎり残します。

真清田弘法の管理者の方から、たよりが来ると良いですね。いいアイデアだなと思います。

それでは、本日引越しでネット解約しますので、これで今のホームページを管理できなくなります。
それでは、ありがとうございました。
 

長い道なんだから…

 投稿者:チェリー  投稿日:2015年 3月 9日(月)21時53分21秒
返信・引用
  MURYさん、ずっと長い目で見たらいいんじゃないでしょうか。
WEBへの思いは、大切にしまっておいて、10年後でも20年後でも、子育てが終わってからでも、仕事を引退してからでも、またその気になったら再開すればいいんではないでしょうか。
一生かかっても終わらない類の研究なんですし…

掲示板を残して様子を見るという選択もいいかもしれないとは思います。
1月の終わり頃だったかな、日泰寺の事務所にですね、真清田弘法の管理人の方に渡してくださいと言って手紙を置いてきました。私宛のハガキを同封してあります。龍神石だったのですか?そうではないのですか?といった簡単な答えをいただけるようにしてあるのですが、返ってくるかなぁ…
そんな掲示もすることができるかもしれません。

でも、MURYさん御自身の毎日の生活を、本当に大切になさってくださいね!
 

Re: お疲れ様でした

 投稿者:MURY  投稿日:2015年 3月 8日(日)21時11分16秒
返信・引用
  > No.1200[元記事へ]

思いを汲んでいただき、ありがとうございます。

約10年前、あんでっどさんと太郎坊宮へ行って、雪なのか岩なのかわからない山頂へたどりついた思い出が、懐かしいです。
マイペースな性格なもので、ご期待に添えていなかったこともあったと思います。

この業界の中で唯一と言って良いほど、年が近いお兄さん的存在なので、頼りにしていました。
何物にも染まるようで染まっていないプレーンな性格をうらやましく思っていましたし、もちろんこれからも、奇岩巨石磐座ニュースはチェックし続けるつもりです。

こちらこそ、ありがとうございました。
 

お疲れ様でした

 投稿者:あんでっど  投稿日:2015年 3月 7日(土)10時26分16秒
返信・引用
  いろいろ思うところはあるのですが、
まずはお疲れ様でした。
年は下でも、本当に自分にとっては
師匠のような存在でした。
多分このWEBサイトが無ければ
自分はもっと怪しい方向に進んで
いたと思います。
物の考え方も大きく影響を受けました。

また時間できたらどこかでお会いしましょう。
本当にありがとうございました。
 

お礼

 投稿者:MURY  投稿日:2015年 2月19日(木)23時54分58秒
返信・引用
  皆さまありがとうございます。  

ご結婚

 投稿者:あんでっど  投稿日:2015年 2月 8日(日)21時54分58秒
返信・引用
  驚きました。おめでとうございます!  

おめでとうございます!

 投稿者:チェリー  投稿日:2015年 2月 7日(土)17時53分20秒
返信・引用
  MURYさん、御結婚されるとのこと、おめでとうございます!

これからは、ご家庭・お仕事・研究と、バランスが大変だと思いますが、是非ともご家庭を大切になさってください。

奥様へ、ご主人の道楽を大目に見てあげてくださいね!大変な研究なのです!未来の人々へ道しるべとなる研究だと思っています。浅学な私にもそのことはわかります。

末永いお幸せをお祈り申し上げます。
 

Re: 佐貫観音院「奥の院」ご開帳

 投稿者:MURY  投稿日:2015年 1月16日(金)00時28分42秒
返信・引用
  > No.1195[元記事へ]

秦野さん、久しぶりにお話ができてうれしいです。

ご投稿の情報は、存じ上げておりませんでした。関連の記事も拝見しました。
136年ぶり。行きたいですね。

1週間前から、副住職の方が麓の堂で断食して籠るというところに、並々ならぬ思いを感じます。

埼玉にいたころであれば、確実に行っていたでしょうが・・・。三重という土地柄が・・・。
秦野さんは行かれるのでしょうね。
無理でなければ、ぜひ、何かしらの形で様子を教えていただきたいです(求道者上で?)
 

佐貫観音院「奥の院」ご開帳

 投稿者:秦野 秀明  投稿日:2015年 1月12日(月)10時39分44秒
返信・引用
  MURYさん、ご無沙汰しております。
秦野 秀明です。
既にご存知でしたら、失礼致します。
今年の3月15日(日)に、栃木県塩谷町佐貫の国指定史跡「佐貫石仏」のある
宇都宮市篠井町東海寺別院である佐貫観音院「奥の院」の扉を、
1879(明治12)年以来、136年ぶりに開ける予定だそうです。
鬼怒川に架けかえ予定の「佐貫観音橋」の開通式の後に行われるようで、
当日は、副住職と地元住民が、「重機を使い」岩山に登って、
「奥の院」の扉を開けるとのことです。
http://www.yomiuri.co.jp/local/tochigi/feature/CO004125/20140419-OYTAT50018.html
http://www.shimotsuke.co.jp/town/region/north/shioya/news/20140606/1617576
 

Re: 多度大社(三重県桑名市)

 投稿者:MURY  投稿日:2015年 1月 8日(木)21時40分31秒
返信・引用
  > No.1193[元記事へ]

チェリーさん、本年もよろしくお願いします。

多度大社の横にある鯉料理をいつか食べたいと思っています。

冠石に行かれる際は、私にご連絡ください。
少々ルート取りが難ですので、また情報提供します。
 

多度大社(三重県桑名市)

 投稿者:チェリー  投稿日:2015年 1月 4日(日)22時38分47秒
返信・引用 編集済
  本日 1月 4日に桑名市の「多度大社」にお参りしました。すごい人でした。
上の写真が有名な「上げ馬神事」の坂を上から写した写真なんですが、露店の多さと渋滞の車列がわかるでしょうか。
予備知識を忘却して訪れたのと、人の多さで、大切な場所をほとんど見れてません!今度訪れる時は、準備して、MURYさんの発見した「冠石」も見たいと思います。
下の小さな写真は「本宮多度神社」から「別宮一目連神社」までを合成したものです。正面の、岩と岩のすき間の奥に小さな滝がありました。谷の奥に鎮座しているので、滝や水の流れを祀る神社のような印象を持ちました。
本年もよろしくお願いいたします。
 

Re: 謹賀新年

 投稿者:MURY  投稿日:2015年 1月 2日(金)22時05分18秒
返信・引用
  > No.1191[元記事へ]

ウージーさん、あけましておめでとうございます。

お描きの椿大神社が、私の今年の初詣でした。
縁を感じる年賀をいただき、ありがとうございます。本年もよろしくお願いします。
 

謹賀新年

 投稿者:uzi  投稿日:2015年 1月 2日(金)07時42分2秒
返信・引用
  本年もよろしくお願い致します  

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